筋トレを【エニタイムフィットネス】で始める理由

先日、エニタイムフィットネスへの入会手続きを完了しました。いよいよ本格的に筋トレ始動します!

 

すみません正直、近いからって理由が6割くらい占めてますが、それでもお得な感じですので以下参考にして下さい。

エニタイムフィットネスで始める理由

  1. 24時間年中無休
  2. 全世界のエニタイムフィットネスが使い放題。全国展開最大の店舗数
  3. ハイスクールパス制度(高校生無料)
  4. 月額費が安い

 

ジムに初めて通うと決めた僕はなぜエニタイムフィトネスを選んだのか。

マシーンがいいやつなんだよ~!とかではないです。(いや、マシーンはいいやつみたいです。)

 

最初は、間違いなく自分にとってコスパが良いか?が大事なんです。

 

続くかどうか分からないワークアウト。

 

利用可能時間、月額費・・・それから近いのが一番です。

24時間年中無休

これは継続する上で重要なポイントですね。

営業時間が決まっていると、行きたいのに間に合わなかったり。ギリギリ行けてもあと1時間しかない…。24時間年中無休なら営業時間の事は考えなくていいですからね。

都合のいい好きな時間で、いつでも何回でも利用できるって全ての人にマッチします。

全世界のエニタイムフィットネスが使い放題

近所のエニタイムだけじゃなく、全世界全国各地にあるエニタイムが同じように使えるっていいですよね。

2019年4月現在、日本には500店舗まで施設が拡大しています。出張や旅行に行った先にもエニタイムがあると思うと筋トレ出来ないストレスも減ります。

 

自分の場合、仕事にしてもプライベートにしても田舎から都市部に出る行動パターンですので機会が増える側です。

 

ホーム拠点以外でどれだけ利用するかまだわかりませんが、デメリットはゼロですよね。

ハイスクールパス制度(高校生無料)

エニタイムフィットネスが取り組んでいるハイスクールパス制度(高校生無料)というのがあります。

以下引用です。

 

高校生無料利用に関するお知らせ
登録条件
・親権者がエニタイムメンバーであること
・15歳以上18歳以下であること(高校在学期間)
登録に必要な持ち物
・親権者様:セキュリティキー
・高校生:身分証明書(保険証・運転免許書・パスポートなど)/ 証明写真(タテ4cm×ヨコ3cm)を2枚
登録方法
・エニタイムメンバーである親権者様とお子様、必ずご一緒にご来店いただき、登録手続きを行ってください。
※各店舗のスタッフアワー内にご来店願います。/ 登録完了後、即日よりご利用いただけます。
利用上の注意点
・利用できるのは、スタッフアワー内のみとします。
(深夜早朝利用など利用不可)
・利用できるのは、親権者の登録店舗のみとします。
・親権者が退会、移籍した場合には、利用不可となります。
・利用ルール、マナーなど一般会員同様の対応となり、違反等があった場合には、登録を抹消する場合があります。

 

自分には高校生の娘がいますので二人で利用すれば実質一人当たりのコストは半分ですのでコスパが良いです。

 

無料なので色々と制限がありますが高校生の子供を持つ親でしたらジム選び候補にエニタイムが上がってくるのは確実だと思います。

月額費が安い

エニタイムが他より必ず安い訳では無いですが、まずは比較するジム(地域施設も含め)の利用料金をしっかり確認してみましょう。

 

公共施設では、月額費ではなく一回何百円とかで使用出来たりしますが月の使用回数を概算すると月額の施設がお得な事が多いです。

 

エニタイムでは、新規オープンの場合ほぼほぼ入会キャンペーンをやっているはずですので、その機会を逃さずお得に始めるのが賢いですね。

 

僕の場合

 

【先行WEB入会価格】
・セキュリティキー発行手数料(通常税込5,400円)→ 無料
・初月会費(通常税込6,998円)→ 税込1,598円
・二ヶ月目会費(通常税込6,998円)→ 税込1,598円

 

2ヶ月3,196円(税込)で始める事が出来ました。

この安さなら、2ヶ月以内に挫折しても損したなんて思わないでしょ?

 

むしろ、短期でやりたいと思った方にはお得すぎる条件です!

※月額利用料は各施設によって若干違いがあるようですので入会を検討している施設を確認しましょう!

 

 

 

上記のように良い所ばかり上げてしまいましたが、他のジムにも条件が良い場合ももちろんあるはずです。人それぞれ事情も異なりますから。そう、自分自身に合ったジムが一番です。

 

そして一番大事なコトは「筋トレ始める事」「筋トレを継続する」ですからね。

正直、どこでやっても頑張れる人は頑張れます。

 

只、初期費用や移動時間のハードルが下がれば始め易く続き易いのは確かです。

 

というわけで、少々エニタイム信者になりつつありますが、とりあえずお得なんでエニタイムで始めてみてはいかがでしょう。

 

詳細は公式サイトを確認ください。

https://www.anytimefitness.co.jp/

@yuppy_kakeru